メンバー紹介


代表 河村夏子
歌もお任せ、バンドもお任せ、よさこいもお任せ、千葉県一、なんでも万能なよさこい代表。風魅彩の楽曲、振り付け、衣装は全て代表のプロデュースのもと制作が行われる。
メンバーからの信頼もあつく、ファミリーチームならではの運営スタイルはホームグラウンドである千葉市稲毛区からの人気のルーツであると言える。
風魅彩は「夏子さんのもとで踊りたい!」という子やその親達でアットホームによさこい表現している。



桂木杜生 三味線奏者
千葉県出身
11歳の頃より三味線を始める
様々な流派の師に学び18歳で桂城社中「桂城杜生」を襲名
曲弾き、民謡伴奏だけでなく、洋楽器とのコラボレーション、紅白出場の演歌歌手のツアー伴奏、学校公演などジャンルを問わず国内外で活動中。


作曲家  星 雄一郎
6歳の頃から洋楽等を聴き始め、12歳からエレキギターを始める 。14歳からMTRやシーケンサーを使いオリジナル曲を作り出す。 会社員をしながら、様々なバンド、ゲーム音楽クリエーターのアシスタント等で活躍。2009年脱サラして、本格的にフリー作編曲、サウンドクリエータとして活動。年間200曲以上、TV等のBGMを制作。ギターリスト及びドラマーでもあるので、生々しいサウンドを得意とする。



MC 熊木太郎
風魅彩の楽曲中から聞こえてるRAPはMC熊木太郎が手がける。
「踊り子の感情を熱く揺さぶるリリックを心がけて表現しています」と彼は言う。

肩書
よさこいチーム大和代表
元CHIよREN北天魁(千葉市)踊り子
聴覚障害者ソーラン節指導員